紹介を、運から
仕組みへ.
— それを動かすのが、あなたの右腕AI。「たまに来る紹介」を「いつも来る仕組み」へ。会話・案件・判断・売上を学習し、社長の判断軸とGIAの紹介ノウハウで動く右腕AIが、普段のチャット(Slack 推奨)で対話するだけで、 商談前準備・紹介の種拾い・振り返りまでを毎日の仕組みにします。経営の正本と日々の蓄積を、AIが読み書きしながら育てていきます。
経営者に起きている、
4つの構造的な問題.
忙しさじゃない。情報過多でもない。 時間/把握/紹介/判断軸、すべてが頭の中だけにあることが、判断と紹介を鈍らせています。
PAIN 01
会議の準備に、追われ続けている
本論前の前提確認で時間が溶ける。担当者への資料依頼も結局自分でDM。1日の大半が会議と会議の準備で埋まっていく。
PAIN 02
現場のシグナルが、拾い切れない
全社のチャットや日報の流量は限界超え。重要顧客の失注リスクや人材の不満が、起きてから耳に入る。
PAIN 03
紹介は来るが、再現性がない
いい紹介はたまに来る。けれど、なぜ来たかを再現できない。商談の中で紹介の種を拾えているか、自分でも分からないまま「お願い」で終わる。
PAIN 04
判断軸が、組織に行き渡らない
「これは社長ならどう判断するか」を毎回確認しないと社員が動けない。社長本人も、自分の判断軸を整理しきれていない。
あなたの思考を、
忘れず動く右腕AI.
ミッション・判断基準・KPI・関係者マップを「変わらない軸」として AIが毎回参照しつつ、毎日のチャットで思考と蓄積の両方を読み取り・書き戻す。 この往復が、右腕AIのコアループです。
YOUR MIND / THINKING
あなたの思考
ミッション・判断基準・KPI・サービス情報・関係者マップ。「変わらない軸」として AIが毎回参照する。
DAILY MEMORY / 内側に蓄積
日々の蓄積
会話・判断・案件進捗・売上・人物メモが、毎日積まれる。 思考の「外」ではなく、思考の中で育つ。
RIGHT HAND / AI
あなたの右腕AI
チャットツール(Slack 推奨)で毎日のやりとり。 思考と蓄積の両方を読み取り、書き戻す。
ROLE / 担うこと
- ●朝晩の通知で経営の流れを保つ
- ●発話を自動分類して蓄積に積み上げる
- ●判断軸に照らして次の一手を提案
CORE LOOP
使うほど、本人の思考・判断・仕事の流れが、 毎日育つ仕組みに変わる。
思考と蓄積に、
何が入るか.
AIに渡すのは、難しいデータベースではありません。 判断のたびに参照する「変わらない軸」と、 日々の中で生まれる「蓄積」。 この2つだけです。
YOUR MIND / 経営判断軸
あなたの思考
AIが毎回参照する「変わらない軸」。一度入れたら、判断ごとに自動で読み込まれる。
DAILY MEMORY / 日々の蓄積
日々の蓄積
普段のチャットで話すだけで、AIが自動分類して積み上げる。書く負担はゼロ。
※ 思考は一度入れたら自動で参照され、蓄積は普段のチャットから AI が自動で積み上げます。 手動で書く・整理する作業は要りません。
右腕AIが担う、3つの仕事.
01
Feature 01 — Pre-meeting
商談前のAI準備メモ
明日のアポ毎に、相手の文脈と紹介につながる質問案までAIが整える。一般論を一切出さず、過去の関係性・判断軸・GIAの紹介ノウハウを踏まえた1枚に。
- ●相手情報の要約 + 前回振り返り(人物・案件ノートを自動参照)
- ●今回の狙い・注意点(過去の関係性と判断軸を踏まえた一言)
- ●紹介につながる質問案 3つ(紹介の5条件を質問に組み込む)
02
Feature 02 — Capture
チャットで話すだけで、ノートに貯まる
5種類の発話(議事録/名刺/人物メモ/状態更新/判断履歴)を自動で構造化し、蓄積へ格納。書く負担ゼロで、毎日コンテキストが積まれていく。
- ●議事録:複数会議でも1メッセージでOK。AIが自動分割・人物紐付け
- ●名刺:OCR文字列を投げれば顧客ノートに登録。会社・役職・メールを分解
- ●状態更新:「山口さんに提案した」で案件パイプラインを自動更新
03
Feature 03 — Dashboard
ダッシュボードで、毎日の数字を一望
営業パイプラインと売上進捗を、毎日見える形に。件数→率→質、の順に指標を深め、「再現できる形」になっているかをAIが判定する。
- ●月次KPI 進捗を一目で(アポ/商談/提案/受注)
- ●売上進捗バー:今月の売上 vs 目標を毎日体感
- ●意思決定の蓄積:過去N日の Decision / Action 一覧
3つの機能を、貴社のチャットでそのまま実演します。
30分の体験セッションを申し込む右腕AIを置いた後の変化.
※ Beta期の設計値です。経営コンテキスト初期インストール後、2週間の運用フェーズで現場の文脈にチューニングしながら、1〜3ヶ月で段階的に到達を目指します。 実数値は Beta コホート完了後、貴社の状況に即した数字で改めてご共有します。
毎日のチャットが入口、
ダッシュボードで一望.
ダッシュボードも管理画面も覚える必要はありません。 朝晩の通知も、シグナルも、判断軸のアップデートも、 すべて普段お使いのチャットと音声入力で完結。 蓄積された数字は、落ち着いたトーンの一画面で見渡せます。
01 — 汎用AI vs 右腕AI
USER
今週、何から動く?
汎用AI (メモリ機能あり)
以前「紹介経由が多い」とおっしゃっていましたね。 タスクを整理して、優先順位をつけるのがおすすめです。
右腕AI (経営判断軸入り)
売上に近い順で 3つ:
- ① A社:紹介3件提示(前回 4/15「9割」発言)
- ② B様:契約フォロー(提案後 14日)
- ③ C社:継続提案(契約終了 7日前)
判断軸「関係性優先」「既存を伸ばす > 人を増やす」に照らして配列。
※ 同じ問いでも、経営判断軸・KPI・案件状態を参照する右腕AIは、一般論ではなく具体名と判断根拠で返します。
02 — DASHBOARD
RIGHT-HAND AI / DASHBOARD
2026.05.02
経営者ダッシュボード
チャット・Calendar・社内ドキュメントから経営シグナルを自動抽出
新規アポ
18/30
商談
9/15
提案
5/9
受注
2/5
MONTHLY REVENUE
¥420万 / 目標 ¥800万
52%
CEOの今日
- 10:30A社 商談
- 14:00経営会議
- 16:00取締役会
直近の意思決定
- 決定価格改定(10月)
- 決定新規採用 2名
- ACTION新サービス検討開始
※ 画面イメージ。実際のデータはあなたの経営コンテキスト・社内ドキュメント・Calendarに連動して動的に表示されます。
5プランで、段階的に深まる.
サロン会員特典の紹介コーチ(プラン0)から、 会社個別に伴走するカスタマイズ(プラン4)まで。 使い方の深さで段階的にご提供します。
Beta期は丁寧な並走運用のため、月 1〜2 社に限らせていただいています。次の受付枠はLINEでご確認ください。
USE CASES & PLANS
※ 本ページは「チーム」プランの詳細
PLAN 00 / サロン特典
紹介コーチ(紹介設計研究所)
ブラウザだけで使える紹介コーチ。GIA共通ノウハウ+あなたの設計に沿って、紹介の言い回しや次の一手を相談できる(個別の事業データは保存しない)。
¥990
/月(サロン会費・税込)
PLAN 01
アシスタント
¥4,980
/月
自分専用。1日1回、商談前メモを通知。紹介質問案・振り返りテンプレ。
PLAN 02
パートナー
¥7,980
/月
アシスタント全機能 + 1日2回以上の通知。商談前リマインド・夕方の振り返り。
PLAN 03
チーム
¥29,800〜
/月(〜¥49,800)
判断軸とGIAノウハウを本格装備。社長の頭の中を組織の資産に。本ページの詳細はこのプラン。
PLAN 04
カスタマイズ
¥150,000〜
/月(6ヶ月契約)
会社個別に設計・伴走。営業フロー整理/KPI設計/月次改善ミーティング。基本3名まで。
※ 月額は税別。アシスタント/パートナーは初期費なし・セルフ完結。 お申込み後、画面の案内に沿って Slack/LINE/Google Calendar を接続し、 ダッシュボードから経営コンテキストをご自身で入力していただきます。 チーム以上は別途お見積り(経営コンテキスト初期インストール込み)。 AI API利用料は通常使用分まで月額に含む。
※ プラン0(紹介コーチ)はGIAオンラインサロン会員特典。ブラウザだけで使え、個別の事業データは保存しません。プラン01以降に進むと、自分専用の判断軸とノートが構築されます。
導入の流れ、
入力が済んだ瞬間から、動き出す.
STEP 01
チャット・Google Calendar 接続
既存のチャット(Slack 等)と Google Calendar・社内ドキュメントに右腕AIを接続。手順マニュアル提供、代行依頼も可能(チーム以上)。
STEP 02
経営コンテキスト初期インストール
ミッション・3年計画・KPI・判断基準・関係者マップを一緒に整理。AIの「正本」を作り込む壁打ちセッション(チーム以上)。ここまでの所要は経営者ご自身のペース次第です。
STEP 03
毎日の運用開始
経営コンテキストが揃った時点から、朝晩の通知が届き始めます。最初は雑音が混ざりますが、フィードバックを返すたびに判断の精度が上がっていきます。
STEP 04
右腕AIが自走へ
判断軸が固まり、自律的に判断・通知できる状態へ。月次レビューで判断パターンが経営判断軸へ昇格、組織の判断資産として育っていきます。
数年後、AIが進化する。
それでも差がつくのは、自社で用意したもの.
ツール側がやってくれることは数年でコモディティ化する。 けれど、判断履歴・紹介設計・会社の「らしさ」は、早く始めた会社にしか作れない時間資産です。
ツール側が用意してくれること
- データの接続カレンダー/メール/会議の連携
- 要約・自動分類議事録、検索、タグ付け
- 標準的なAIアシスタントテンプレ的な対話・自動化
→ 数年でコモディティ化する
自社で用意するもの
- 判断履歴・案件・人物の蓄積数年分は、一瞬では作れない
- 紹介設計・判断軸(人的OS)ツールが用意してくれない領域
- 会社の「らしさ」の言語化属人化を解いて引き継ぐ仕組み
→ 早く始めた会社にしか作れない時間資産
WHAT YOU'RE BUYING
今始めるのは、未来の「起動時間」を買うこと。 ツールが進化した瞬間、ゼロから始める会社との差は数か月〜数年分になる。
社長の頭脳と、
GIAのノウハウ。
両方を、右腕AIに.
30分の体験セッションで、実際のチャットでAIと会話、ダッシュボードデモ、 貴社にとって最適なプランを一緒に確認できます。 Beta期は丁寧な並走運用のため、月1〜2社に限らせていただいています。